ラッピングコーディネーター渋松の笑って暮らして

渋い色のもの、ラッピング、お菓子作り、スクラップブッキング、日本の心・・・みたいなものが好き。

November 2010

折形の山口さんの「十冊の本と箱展」、箱制作の、都筑晶絵さんのワークショップ。シンプルな基本の製本、ひとつひとつ手作りのぬくもりがある一方、ち密で、狂いのない正確さ。何でもないノートが心躍る一冊になりました。ラッピングレシピ、アイデア、サンプルノート・・・ ...

カルチャーで受講してくださっていたAさんの花展を見てきました。会館のロビーに、美しく飾られていました。斬新な花器使いや、花器とお花の色合わせなど、参考になる素敵な作品がいっぱいです。生花を扱うのは、気を使いますね。お花の開き具合も計算されてます。癒されまし ...

今日も、クリスマスバージョン。ひいらぎのブリザーブドは、鋭利で怖いけど、濃いグリーンが、赤の包装紙をぴしっとしめる。両サイドに、たけのこ包みのアレンジ。横に使うと、和風っぽくならないです。好評サンタのキャンドルも包みました。 ...

3回目の折形講習。前回の、紙幣包みに、水引を結んでいきました。あまり使わないけど、練習だから3本で弔の結びきり。やはり、下に降ろすとより悲しみを表しているように思います。5本のあわじ結びも、きっちり締めないで、包みとのバランスでゆったり締めると、かなり雰囲気 ...

フォーラムから2週間、飾ってもらっていた作品、撤去してきました。遠くから、来てくださった方々、ホントにありがたいです。今年も、感想を書いてくださった方、ありがとうございました。出展のみんなも、搬入の時に、お互いの作品を見て、すごいねえ、頑張ったねえ と称え ...

らんちゃん、ストレスたまってか、所構わず、普段興味のないものも、取り上げてくれるまで、取ってくる。おなかがすいたら、なぜかハウスに入って、こっちを見ながら掘りまくる。早くちょうだいと言わんばかりに、掘って、掘って、掘りまくる。くれるまで掘るから、うるさく ...

息子の友達に、男の子誕生!まだはたちそこそこで、若くしてお父さんに。しょっちゅう家に来てたから、よそのお子さんながら、心配。野球少年で、根性もあり、空手の達人でもあり、結婚前は保育志望の優しい子。家庭を大事に幸せになってね。くつしたと、よだれかけ(今はスタ ...

今日は、新規の方は、スクエア包み、袋アレンジ。継続の方は、かねて希望のあったクイリングでカードを作りました。大人っぽいクリスマス仕様で、ひいらぎのブリザーブドを使いましたが、葉先が鋭利で、ちくっと痛い!赤いリボンをアクセントに。クイリングは、ベルと、タイ ...

クリスマスプレゼントを後から入れられるように、ふたの部分にリボンがかからないようにしました。つやのあるブルーの紙に、和紙でお花を作り、花芯は、パールボールのブルーで。表裏のあるリボンの結び方は、初めてでした。他、ペーパーナフキンのアレンジと、カードでつく ...

クリスマスを意識した、豪華なラッピング。真ん中にタックをとり、V字リボンがベースです。あえて、クリスマスカラーを使わず、オーナメントも、アイビーとりんごで、クリスマスに限定されないようにしました。手前は、スノーマンのキャンドルを、ペーパーナフキンで、巻いて ...

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