ラッピングコーディネーター渋松の笑って暮らして

渋い色のもの、ラッピング、お菓子作り、スクラップブッキング、日本の心・・・みたいなものが好き。

April 2011

念願の、リビングルームカフェ。アトリエは、制作品がたくさん置いてあり、どれもおしゃれな生地の素敵なもの。最初におすすめの、クリップボードは、ショコラの生地で。これも、念願の生地。もう最後だったから、ラッキー。2時間で出来上がり、もう満足!にんまりしてます。 ...

新しい釉薬、瑠璃を使用したのは、おしぼり入れにするつもり。となりの、四角いのは、「気持ち」「ありがとう」「おめでとう」などの文字を書いて焼きました。紙のタグより、ちょっといいでしょ。 ...

ラッピングを通じて、贈り物をいただいた。いつもありがとうと、感謝されることは何もしてないのだけど、楽しくラッピングしてくれているのなら、ホントに嬉しい!クイリング本当に、お上手です!しばらく、お休みされる方からの贈り物。手作りのミニポーチとサシェ。お手紙 ...

今日は、渋の更新食事会です。東府中の、「シュークル」 感じの良い応対と、おいしいフレンチ。テーブルのマットが、作品とあってます。ななめ包みアレンジの花束風。不織布で、動きを出して。奥は、まりりん先生からの、ピローBOXで作るバッグ。こちらもお花をつけて、 ...

少しだけ、母の日も意識して、袋とのコーディネートの2点と、箱をデコル1点。箱ひだタックの上品なイメージで、少し下の方でダブル蝶リボン。まちあり袋もあわせて作り、短冊で、お花を挿すポケットを作りました。ピローBOXは、音楽の発表会のイメージで、音符の包装紙と ...

美しいしわ、お顔のしわじゃないですよ。今日は、今までのデザイン研究所でなく、山根先生の折形へ。いろんなところで教えてもらった折形の、なぜそうなのかを知ることができる。紙を折れば、厚みもあり、どこかを合わせれば、どこかに流れてしわができる。それは当たり前の ...

雅さんが、画期的な和紙を販売して、話題になってます。立川でとれるウドを使い、中は、ラーメンに、皮は、和紙にというなんともおいしそうな。中華やさんとの共同コラボ。取材もたくさん来られるようです。渋めの、自然な色合いも使い道広がりそうです。 ...

ふだん使いのお祝儀袋。午前の部。春らしい淡いピンクとグリーンの和紙に、グリーンの匂い。山吹色の透かしに、オレンジの匂い。お二人とも、自分で選ばれた和紙に満足のご様子でした。午後は、美濃和紙の杉皮と、白透かしを合わせました。すごく私好みでもあり、後で、私も ...

たまたま見つけた一人の方のブログ。ラッピングのブログを見ていたら、そこからまた、広がって見ていく。そんなことを繰り返して、たどり着きました。仙台で被災しながら、女川地区の支援を個人レベルでされています。細く、長く応援します、と。義援金より、具体的に何か手 ...

またまた、森のテラスさんで、講習です。カルチャー遊びでもしましたカード包み。今回は正方形バージョン。奥は、シリンダー包み基本に、まちなし袋からのテトラです。カードを見せる包みは、とても気に入ってくださいました。 ...

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