ラッピングコーディネーター渋松の笑って暮らして

渋い色のもの、ラッピング、お菓子作り、スクラップブッキング、日本の心・・・みたいなものが好き。

カテゴリ: 渋松について

私が素敵だなと思う人の今日の話。この人から学びたいと思ったり、近づきたいと思ってる人に自分の言動を、マイナスのものとした一例として出された時、あなたはどう思いますか?という問いかけからの話。まず、自分のことを言ってるかどうかもわからないじゃない?マイナス ...

プロフィールにもありますが、私がラッピングコーディネーターとなったのは、子育てもようやく落ち着いた、末娘が小学校低学年の頃です。長男が産まれるまで勤めていた洋菓子メーカーで、販売職でしたのでラッピングもあり、季節ごとにディスプレイあり、繁忙期の催事イベン ...

何が大事なんだろう、どうなりたいのかと考えるきっかけとなったここ最近の災害とコロナ。ラッピングコーディネーターであり続ける。継続は力なり。と凹みながらも大事にしてきたこと。感謝して丁寧に一日をと思ってきたけど、「しなきゃ、であるべき」にとらわれていたかも ...

昨日はちょっとだけ仕事でいいことありました。私の仕事何だろう。◇ラッピングしたくて、喜ばせたくてラッピングコーディネーターしてます。服務規定に反するから、あんまり書けないけど◇ラッピングサービスカウンターで、お客様のお買い上げ商品をお包みしてます 。暇なと ...

次回のラッピングの材料を、仕事帰りに何となく探す。もう準備してあるのだけど、こっちがいいなと思ったら買い足すこともある。(少人数だからできること) ひとつ2時間の講習の準備は、単純にサンプル作って、工程手順や、時間や、材料キットなどで倍の4時間くらいかかる ...

口惜しい、くやしい、自分にくやしい。言葉が出てこない、表現力に乏しい。気持ちに行動がついていけない。今の自分は過去がつくるものなら、20年30年何をしてたんだ?積み重ねた努力というものがあるのなら、もう十分自信をもつべき形があってもいいはずなのに。ここにきて ...

渋〜いのが好きな松原です。この年になってから(いくつ?)、もっと丁寧に、毎日この時を大事にして、シンプルに生きたい、と思いますが、ある程度歳を重ねると、みんなそう思うらしい。そして若くてもそんな風に思っている人が、たっくさんいるということも、やっとわかり ...

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